今後の予定 1258







今回の組閣をざっくりと言うのならそれは 戦争準備内閣 になる。 しかしこちらから戦争をするという意味ではなく、向こうから仕掛けられるのがほぼ確定しているので、それに対して祖国を防衛するという意味合いが大きい。 だから詳細に言うのなら、戦争祖国防衛内閣という言い方か。

米国は北朝鮮が設定した12月末までの米朝会談が決裂、つまり米国が望む核爆弾の非所有、非製造、などを北朝鮮が実行しないのなら、おそらく年をまたぐかまたがないうちに攻撃する可能性がある。

それはトマホークを中心とした地上施設を破壊するのと同時にb1かb2使ったバンカーバスターの使用が予想される。 そしてそのときに 韓国の側の施設も破壊 する可能性がある。

わたしは意図的に38度線沿いに建設された韓国の半導体工場の地下にはウラン濃縮施設があるのではないかと本気で考えている。 そしていつまでたっても空間線量が弱まることのないソウルなどの各都市部における地下施設の何処かにも、これらの関連濃縮施設があるのではないかと考える。

濃縮などは膨大な熱、そして放射性廃棄物の排出がある。 少なくともこの熱の部分は都市からの熱ということでごまかせる。 ソウル五輪のときに、おかしな地下施設が( 地下空間が) どさくさに紛れて沢山造られたという説がある。 それらが本当なら、時間をかけてその空間に濃縮関連機器を運び込んだのだろう。

わたしはソウルにおける空間線量が いったいいつの時点から急に高くなったのか ということの詳細を知らないが、おそらく調べれば面白いことが分かるのだろう。

河野防衛相の誕生は、米軍が朝鮮半島を攻撃するときに、その全面支援を行う日本の自衛隊とその関連民間企業群、これらと米軍との円滑な伝達を行うために、英語に堪能な人間をどうしても必要としたととらえる。

そして文科省における萩生田さんの起用は、この文科省からアカ、ヒダリ、中韓勢力、そしてこれらとつながっている文科省OBたちに流れるカネの流れを切断し、その上で朝鮮半島攻撃のときに必ず起こされる日本国内テロの土壌を今の地点で叩いておこうというのが見える。

そしてもう一人の側近の河合さんが法務相になる。

在日問題に対しての、特に戦時におけるこれらの送還に関しての問題に手を付ける動きに入ったという風な気がしてならない。

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最近韓国が反米の発言と行動を強めている。 9日には南北統一は在韓米軍が邪魔だと言い、そして翌日中国の北京にてタス通信の特派員に、韓国は北朝鮮と合体して統一国家になって核武装するということを臆面もなく、大統領側近のムン・ジョンインという人物にこれを言わせている。

これらの発言が、米国時間に突如として解任が発表されたジョン・ボルトン大統領補佐官関連の動きと連動している可能性はある。 今の南北は水面下で完全に一体化しており、北朝鮮がボルトン補佐官を目の敵にしていたのは言うまでもないことなので、それに乗っかって南が何かを言う、これはある。

ボルトン補佐官は完全非核化を求めていた。 しかしトランプ大統領は、北朝鮮が核ミサイルをもっていても、それが米国にまで届かなければ構わないという態度で接している。 これは米国にとって短距離核ミサイルなどどうでもいいことだからだ。 日本においてある米国の資産に対する懸念はある。

だからこれからの流れで日本の憲法改正と核武装はどうしてもセットとして必ず語られる。 南北朝鮮が核ミサイルを持って日本を本当に攻撃するからだ。 特に自制がまったくない韓国の連中がそれを発射するという事に対して貴方も深い納得をするだろう。 我々は能登沖のロックオンレーダーを忘れてはならないのだ。



2019911水曜

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