今後の予定 1256





中国は米国内部において、対日、反日宣伝工作… つまり米国人たちを騙すための予算を年間最低でも1・5兆円使っている。 多いときには2兆円を超える。 だからそれは大きな政府事業であり、公共事業になっている。 この反日のお仕事をやるだけで月給20万円だとかそういう勢力が育っており、これらがまた中共の支配層の中の人間集団の血族、地域族という部族社会特有の濃い、そして抜けられない人間関係を形成しているために、この構造が改善されることはない。 これらの構造は国民党、つまり中華民国があったときから米国、カナダ、そして南米各国に敷設されたものだ。

中国、そして韓国北朝鮮という国家においては、その潜在意識に中華思想、儒教思想、つまり、何の裏付けもなく自分たちが勝手に決めた価値観のもとに △ の序列階層、身分差別の支配コントロール構造が敷設されており、彼らの価値観からしたら日本とは、部落差別でいうところの穢多非人の更にその下、インドにおける不可賤民、ハリジャン( だったと思うが) と同等の存在としてあった。

これが明治維新から今の近代日本を現実として造り上げた。 彼らとしてはそれは「 あってはならないこと」 として今でも認識されている。 だから彼ら勢力から大量の活動資金を、仕事を手配してもらっている日本国内のヒダリガワの歴史学者は、これらの明治の偉人たちを徹底的に嫌う。 坂本龍馬を歴史から抹消させなければならない! ……と息巻いている連中は、大体はこうした中韓北朝鮮の眷属になる。 一皮めくったら、主体思想…( 今は主体思想と名乗ると人が集まらないので日本国内では改名して、確か 自主 とかとやっていなかったかと思う。 もと社会党国会議員や大学教授などが若い世代を騙すために学内で一本釣りをしている。 これらは明確に売国奴だ) …にアタマをやられてしまった連中ではないかなとわたしはうっすらとそれを思う。

中国は戦後構築された、米英のシステムを勝手に上書きする形で、最低限のコストでこの地球世界のすべてを本当に奪い盗り、自らの儒教の △ の支配構造を完全に敷設しようと本当に行動している。 彼らの社会信用システムというのは、潜在意識においてそれらの強烈な身分差別固定構想がなければ出てこないものだ。

そして身分差別というものが大好きだから、彼らは日本の戦国時代が大好きだ。 そして自分たちがそういうものを打倒して国家を統治する唯一の権利を独占しているとこれまた勝手に宣言しているその中身を悟られないために、万人平等共産主義思想などとごまかしている。 二重にも三重にも彼らは自分自身における魂についてすらも嘘をついている。

自分自身にすら約束を適用できない存在が、地球との美しい約束を守れる訳がない。 わたしはプレアデスにつけばそれでいいという言い方はしないが、しかし今の直近の段階でエル勢力というとてつもない独裁体制の構造を支持するわけには毛頭いかない、とこれを、謎の言葉をちらりといっておく。 本当は両方共同じ程度のレベルなのだから、どちらからも離れなければならないのだが、ではそんな格好のいいことをいって、実際にそれが出来るのか、だ。

米国本体は強大な相手だから、その同盟国の内部を反米にして、その上で押せフォゲームのコマのようにひっくり返す… というこのソ連じこみの工作をそのままコピーして…( こういうのさえオリジナルがないのが中国になる。 何かの新しいスタイルを生み出すエネルギーの全てを搾取されてしまって、彼らの膨大なアタマ数の中にはエゴしか残っていない。 だから今の動きになっている) …対象国内にヒダリガワ勢力を育成させつづけている。

中国は明確に米国のバックヤード( 裏庭) である南米地域を完全に赤化、反米化させる為の工作を強化した。 それはオバマ政権のときに徹底的に行われた。 だから自分たちの勢力の危機だということを明確に嗅ぎ取った米国の支配層が立ち上がって、本気で中国を叩くために国家の準備をしているというのは、これは当然だ。

だから、米国全体の動きよりも、自分たちのビジネスや( ティラーソン元国務長官) 、自分たちの同胞組織軍隊の利権を守ろうとしただけの勢力は( マティス元国防長官) 、これらの米国の真実の危機に気づいた勢力によって追い落とされていった。 彼ら、つまり今までの既得権益側がが逆襲してマークエスパー国防長官を送り込んだのである。 米国の中に、世界の安定、米国の安定よりも、自分たちだけの領域の権益だけが確保できればそれでいいという奴らがいる。

そうした勢力は何処の国にでも確かにいる。 しかし問題は米国が世界覇権国であり、この国の内部での動きはそのまま地球規模における変動を呼び込んでくるというそれだ。

中韓の日本に対しての工作が相当加速する。 している。 今の段階で理知的論者を偽装した韓国の評論家的な人物がしきりに、やたらと「 政府間はムンジェインの間はだめかもしれないが、民間交流はどんどんとやるべきだ」 と必死になっている。 わたしは 民間勾留 の間違いではないかと冷たくこれらの工作員工作文章を見つめる。 いい加減黙れと思う。

我々は戦前の前からこれら半島勢力に騙され、奪われてきた。 その存在の全てが硬軟取り混ぜて全て工作だという理解に、全ての日本人が最低限まずそこに到達してほしいとわたしは思っている。

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韓国は今、東北沖から莫大な数値の線量をもつ放射性物質が地球環境に流れているので、日本は世界中の人に対して( 本当は韓国に対してと言いたいのが見え見えだが) 、莫大なカネを永久に支払わなければならないという従来の主張は再び再点火しだした。 しかしもう一つ裏がある。

フランクフォヒッベルという、クリントン=中国のずぶずぶラインの眷属のこの男を使って日本悪いをやらせる理由がある。 それは 韓国の核爆弾製造、または韓国の核爆弾ワークシェアリングという概念 から日本の人々を世界の人々を遠ざける為の認識視線そらしが目的だというそれ。 わたしは韓国がイラン、北朝鮮、シリアなどの新・悪の枢軸国と一緒になって核爆弾製造に徹底的に協力していた中核国家であるという認識を強く持っている。

それぐらいのことをしなければ今の動きにはならない。 そして自分たちの死活敵利益の在韓同盟マフィアが大きな声を挙げられないのは、ひとえにその強い疑惑があるからだととらえる。

韓国はイランを幇助することでイスラエルを完全に敵に回した。 それは米国の中のそれぞれの人たちの心の動きを相当特定の方向に導いてしまった。 曰く、韓国消滅を容認するという方向のことだ。

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韓国などは、カネを持っている北朝鮮に過ぎない。 だからやること、そして行動のパターンは同じだ。 わたしは日本人拉致被害の動きにおいて、全ての全てが北朝鮮ではなく、北朝鮮の仕業に見せかけた韓国勢力が誘拐していったというものが相当の数であると疑っている。 だから韓国は貴方が想像する遥かに越えて邪悪なのだというこの概念を一旦、モデル構築のためにでもいいからそれを受け入れると、やっぱり大韓航空機爆発事件なども、ソウル五輪にしたかったから、あれを自作自演でやったのではないかと今でも疑えるのだ。

これらのネタバレを( 少なくともわたしはそう捉えたが) かなり前のNHK海外ドラマ SHERLOCK でやっていた。 それはジェット機の中に死体を詰めて、そして無人機になっていたそれを爆発させて、事故、または撃墜を演出したというものだった。 ソウル五輪の時のそれも、そしてソ連が撃墜したそれも、こうした工作の一環だったのではないかと今のわたしだとその様に考えることに抵抗がない。 韓国は明らかに外界の全ての人々を勝手に下にみてなめ過ぎた。

傲慢は必ずほころびを生む。 そうしたことが、北朝鮮が拉致誘拐したと主張していた北朝鮮国民( 中国の北朝鮮レストランで働いていた労働者) を、実は韓国の情報部が計画的に拉致誘拐したのだという露見につながっていった。

金大中事件でもそうだったし、昭和の時代にやたら発生した、子供を誘拐して人質身代金を要求ということの犯罪者、犯人が在日韓国人、在日北朝鮮人が相当の比率でこれを構成していたことから考えると、これらは彼らの悪しき文化だと捉える方がしっくりくる。

平気な顔をして人さらいをする勢力を、我々は日韓友好だとかと思い込まされ、騙されていた。 どこまでも間抜けで抜け作のポンコツの薄らバカなのだ。

二度と騙されてはならない。 これら邪悪なる者共の騙しの技法を全て見破って打ち破って、皆に共有伝達し、そして日本人は今よりももっともっと強くなっていかなければならない。 我々は変わっていかなければならないのです。

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結局のところソ連仕込みの工作をそのままコピーして、中国という名称の共産主義独裁国家が、戦後74年間かけて構築された今の既存世界の、法制度と暴力装置の全体の要とでもいえるコトバ、条文や概念や認識を勝手に書き換える事で、この地球世界の全ての覇権=利権を強奪し、頂点に立つのだという彼らの長期計画が、米国の裏庭の、バックヤードの南米にその手を伸ばされたことによって、これ以上は絶対に看過できないということでの米国内部からの蜂起、帝国の逆襲が開始されて今の事態になっている。

中国は自国の本当のサイズを見誤り、米国に対しての戦術転換を間違った形でしかけてしまった。 彼らの報復制裁関税は、彼ら自身の崩壊を速める悪手だと思う。

香港が本当に発火点になるかどうかの断定はできない。 しかし時間がないのは確かだ。 10月1日の国慶節まで彼ら中国共産党が何の結果も出せないのなら、彼らに対しての求心力は、内外共に相当弱くなって崩れていくのだとわたしはとらえている。


201999月曜

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